旅館・ホテル向け・触れるデモ

予約×顧客台帳×リピート販促 CRM

予約・顧客台帳・リピート販促を、ひとつながりに。予約を完了にすると来館回数が台帳へ自動でたまり、常連・VIPの見分けや、記念日・ご無沙汰のお客様への声かけまでつながります。下のデモは、その場で操作してお試しいただけます。

実際に触ってみる

総顧客数

12

リピート率

67%

来館2回以上

今月の予約数

5

サンプルの予約・顧客データで、CRMの流れをそのままお試しいただけます。

予約一覧

  • 高橋 誠一

    5/3(日)・2泊2

    完了

    特別室スイート

    ¥168,000

    完了
  • 中村 達也

    6/7(日)2

    完了

    露天風呂付き客室

    ¥56,000

    完了
  • 吉田 直美

    6/12(金)3

    完了

    スタンダード和室

    ¥42,000

    完了
  • 佐々木 亮

    6/14(日)2

    完了

    ツインルーム(洋室)

    ¥32,000

    完了
  • 林 由紀

    6/18(木)2

    キャンセル

    スタンダード和室

    ¥28,000

    取消済み
  • 小林 さやか

    6/20(土)・2泊2

    チェックイン

    露天風呂付き客室

    ¥112,000

  • 井上 真理

    6/26(金)2

    予約済

    スタンダード和室

    ¥28,000

  • 渡辺 久美子

    7/4(土)・2泊2

    予約済

    特別室スイート

    ¥168,000

  • 高橋 誠一

    7/8(水)2

    予約済

    露天風呂付き客室

    ¥56,000

  • 清水 大地

    7/11(土)1

    予約済

    ツインルーム(洋室)

    ¥16,000

予約を「完了」まで進めると、その顧客の来館回数・累計利用額が自動で台帳に反映されます。新規予約は既存のお客様からも、初めてのお客様からも作成できます。

操作内容はこのブラウザに保存されます(サーバーには送信されません)。

こんなお悩み、ありませんか?

予約は取れても、お客様の情報と次の一手がバラバラになっていませんか

予約システムと顧客の台帳が別々で、常連さんの履歴が散らばっている

誰が常連で誰がVIPか、感覚でしか分からない

記念日や久しぶりのお客様への声かけが、つい後回しになる

お客様の好み・アレルギーのメモが、スタッフ間で共有できていない

このデモでできること

予約から常連づくりまで、ひとつながりに

予約が、そのまま顧客履歴に

宿泊日・部屋タイプ・人数・料金を予約として登録。「完了」まで進めると、そのお客様の来館回数・累計利用額が台帳へ自動で積み上がります。

デモ:「予約」タブ。状態ボタンで予約済→チェックイン→完了。「新規予約」も作れます。

常連・VIPを自動でランク付け

来館回数から新規・常連・VIPを自動判定。記念日や嗜好メモも1か所にまとまり、お客様ごとのおもてなしがしやすくなります。

デモ:「顧客台帳」タブ。ランクのバッジが付き、嗜好メモはその場で編集できます。

声をかけるお客様を自動でリスト化

記念日が近いお客様と、ご無沙汰のお客様を台帳から自動抽出。DMを送ったら「送付済」にでき、履歴が残るので二重送付も防げます。

デモ:「リピート販促」タブ。記念日・休眠の2リストから「DM送付済にする」。

導入で変わること
  • 予約の「完了」から、来館回数・累計利用額が台帳へ自動で反映される
  • 来館回数で常連・VIPを自動ランク付けし、おもてなしの優先度が分かる
  • 記念日が近い・ご無沙汰のお客様を、台帳から自動でリスト化
  • 嗜好メモや送付履歴が1か所に集まり、二重管理・二重送付を防げる
こんな施設に
旅館・温泉宿シティホテルビジネスホテルペンション・民宿貸別荘・一棟貸しゲストハウス

予約の取り方・客室の構成・お客様情報の持ち方は施設ごとに違います。ランクの基準、記念日や休眠の抽出条件、既存の予約システムやメール/LINEとの連携などは、御社のやり方に合わせて作り込めます。

よくあるご質問

予約×顧客台帳×リピート販促 CRMについて

宿泊予約システムや手書き台帳が別々で、常連のお客様の情報が散らばっています。
このデモの狙いがそこです。予約と顧客台帳を同じデータでつないでいるので、予約を「完了」にすると、そのお客様の来館回数・最終来館日・累計利用額が台帳へ自動で反映されます。予約のたびに台帳へ転記し直す手間がなくなり、お客様ごとの履歴が1か所に集まります。
常連さんやVIPのお客様を、どう見分ければよいですか?
来館回数から「新規・常連・VIP」を自動でランク付けします。このデモでも、顧客台帳の各お客様にランクのバッジが付きます(来館1回まで=新規、2〜4回=常連、5回以上=VIP)。ランクの基準(回数や累計金額など)は御社の方針に合わせて調整できます。
記念日や、しばらく来ていないお客様への声かけが後回しになりがちです。
「リピート販促」タブで、(1)誕生日・結婚記念日が近いお客様、(2)最終来館からしばらく空いたお客様を、台帳から自動でリスト化します。DMを送ったら「送付済」にすると一覧から外れ、履歴は台帳にも残るので二重送付を防げます。抽出の条件(何日前から対象にするか等)も御社に合わせて設計できます。
お客様の好みやアレルギーなどの情報も残せますか?
はい。顧客台帳の「嗜好メモ」に、部屋の希望・苦手な食材・記念日の好みなどを自由に記録できます。このデモでも各お客様のメモをその場で編集できます。次回のご予約やリピート販促の際に、同じ画面でそのまま確認できます。
いまは表計算ソフトや紙で管理しています。費用はどれくらいかかりますか?
必要な機能に絞れば小さく始められます。このデモをベースに「御社の予約の流れ・お客様情報・販促のやり方だとどうなるか」「いくらでできるか」を具体的にご提案します。まずは無料でご相談ください。

この仕組みを、御社の業務に合わせて。

ここで触れたデモは、旅館・ホテルの現場に合わせて作り込めます。「うちのこの作業をラクにしたい」というご相談だけでも歓迎です。 無理な営業のご連絡はいたしません。