障害者福祉・就労支援向け・触れるデモ

利用者支援記録×送迎×請求 連携

障害福祉の現場で、日々の支援記録・送迎・月次の実績集計を、ひとつながりに。出欠を付けるだけで送迎名簿(欠席は自動で除外)も月次の実績も連動するので、二重入力がなくなります。下のデモは、その場で操作してお試しいただけます。

実際に触ってみる

集計基準月:2026年6月

利用者数

8

本日(6/15(月))の出席

6

今月の延べ実績日数

37

日付を選ぶ

2026年6月15日(月) の支援記録

出欠のボタンを押すと 出席 → 欠席 → 欠席時対応 と切り替わります

あおぞらワークス(就労継続支援B型)

就労継続支援B型・サービス費 ¥6,200/日(サンプル)

利用者 5
  • 井上 翔太いのうえ しょうた出席

    受給者証 1300-12001(サンプル)・契約支給量 22日/月・今月実績 5

    出欠
  • 加藤 さやかかとう さやか出席

    受給者証 1300-12002(サンプル)・契約支給量 20日/月・今月実績 5

    出欠
  • 高橋 直樹たかはし なおき出席

    受給者証 1300-12003(サンプル)・契約支給量 23日/月・今月実績 5

    出欠
  • 森田 あかねもりた あかね欠席

    受給者証 1300-12004(サンプル)・契約支給量 18日/月・今月実績 3

    出欠

    欠席のため送迎・実績の対象外です。(ご家族より発熱の連絡。明日以降の様子見)欠席連絡や対応内容は、下の特記欄に残せます。

  • 渡辺 健わたなべ けん出席

    受給者証 1300-12005(サンプル)・契約支給量 22日/月・今月実績 5

    出欠

ひだまり生活介護センター

生活介護・サービス費 ¥9,100/日(サンプル)

利用者 3
  • 西村 美和にしむら みわ出席

    受給者証 1300-23010(サンプル)・契約支給量 21日/月・今月実績 4

    出欠
  • 藤井 大地ふじい だいち欠席時対応

    受給者証 1300-23011(サンプル)・契約支給量 23日/月・今月実績 5

    出欠
  • 小川 結衣おがわ ゆい出席

    受給者証 1300-23012(サンプル)・契約支給量 20日/月・今月実績 5

    出欠

ここで付けた出欠は、そのまま「送迎」タブの送迎便(欠席者は自動で除外)と、「請求(実績集計)」タブの実績日数に連動します。同じ記録を二度入力する必要がありません。

操作内容はこのブラウザに保存されます(サーバーには送信されません)。

こんな手間、ありませんか?

出欠・送迎・実績記録票を、別々の紙や表に何度も書き写していませんか

朝の出欠を取ってから、送迎名簿を手で組み直している

急な欠席が出るたび、送迎の乗車表を書き換えている

月末にまとめて、実績記録票に出席日数を転記している

活動記録・特記事項が紙やバラバラの様式に散らばっている

このデモでできること

支援記録から送迎・実績集計まで、ひとつながりに

支援記録がそのまま土台になる

日付を選び、利用者ごとに出欠・活動内容・特記事項を記録するだけ。付けた出欠が、送迎にも月次の実績にもそのまま流れます。

デモ:「利用者・支援記録」タブ。日付を選び、出欠ボタンや活動内容・特記欄を編集できます。

送迎名簿は出欠と自動で同期

選んだ日の送迎便(午前便・午後便)を乗降場所ごとに表示。欠席にした方は送迎名簿から自動で外れるので、組み直しの手間がありません。

デモ:「送迎」タブ。前のタブで誰かを「欠席」にすると、その方が送迎便から外れます。

月次の実績→請求イメージを自動集計

出席と欠席時対応から利用実績日数を集計し、サービス費・上限管理・給付費の積み上げをその場で表示します(サンプル)。

デモ:「請求(実績集計)」タブ。出欠を変えると実績日数と金額が連動します。※様式はサンプルです。

導入で変わること
  • 出欠を付けるだけで、送迎名簿と月次実績が二重入力なしで揃う
  • 欠席の方は送迎名簿から自動で外れ、当日の組み直しが減る
  • 誰が何日来ているか・契約支給量に対する消化が一目で分かる
  • 月末にまとめて集計する負担を、日々の記録に分散できる
こんな事業者に
就労継続支援B型・A型生活介護共同生活援助(GH)放課後等デイサービス児童発達支援就労移行支援

サービス種別や記録様式、送迎の組み方、加算・上限管理の扱いは事業者ごとに違います。記録項目、送迎ルート、実績記録票や国保連請求の様式などは、御社のやり方・制度に合わせて作り込めます。

よくあるご質問

利用者支援記録×送迎×請求 連携について

就労継続支援B型・生活介護・グループホームなど、複数のサービスをやっています。対応できますか?
対応できます。このデモでも事業所ごとにサービス区分(就労継続支援B型/生活介護)を分けて表示し、区分ごとのサービス費(サンプル単価)で実績を集計しています。実際の導入では、御社が運営するサービス種別・事業所ごとに、記録項目や単価・加算の持ち方を合わせて設計します。
出欠の入力と、送迎名簿づくり、月末の実績集計を別々にやっていて手間です。
このデモの中核がそこです。「利用者・支援記録」タブで出欠を付けると、「送迎」タブの送迎便(欠席の方は自動で除外)と、「請求(実績集計)」タブの利用実績日数が同時に連動します。同じ出欠情報を、送迎表・実績記録票・請求へ何度も書き写す必要がなくなります。
欠席の連絡や、欠席時対応(電話・訪問での支援)も記録できますか?
できます。出欠は「出席/欠席/欠席時対応」を切り替えられ、欠席時対応は実績日数に計上する考え方(欠席時対応加算のイメージ)で扱っています。デモでは概念を示すサンプルですが、実際は加算の算定要件や記録様式に合わせて作り込みます。
国保連への請求まで、このまま使えますか?
請求タブは現時点では「実績から金額がこう積み上がる」というイメージ(サンプル)です。単価・利用者負担上限額・給付費は説明用の仮の値で、実際の金額ではありません。実際の導入では、国保連の様式(サービス提供実績記録票・請求明細書)、サービスコード、各種加算、上限額管理事業所での上限管理に準拠して構築します。
いまは紙やエクセルで管理しています。費用はどれくらいかかりますか?
必要な機能に絞れば小さく始められます。このデモをベースに「御社のサービス種別・記録様式・送迎・請求だとどうなるか」「いくらでできるか」を具体的にご提案します。まずは無料でご相談ください。

この仕組みを、御社の業務に合わせて。

ここで触れたデモは、障害者福祉・就労支援の現場に合わせて作り込めます。「うちのこの作業をラクにしたい」というご相談だけでも歓迎です。 無理な営業のご連絡はいたしません。