請求書作成・管理ツール
請求したい内容を文章で書くと、請求先・品目・金額を読み取って請求書の下書きを作成。税率ごとの消費税を自動で計算し、適格請求書(インボイス)に必要な記載がそろっているかも、その場で点検します。発行したあとは、送付済・入金待ち・入金済の状況を一覧で追えます。下のデモは、その場で操作してお試しいただけます。
実際に触ってみる
今日の日付(デモ用に固定):2026年11月16日
¥1,887,184
¥841,500
1 件
1 件
- INV-0006下書き
株式会社サンプル映像御中
発行 2026/11/13・支払期日 2026/12/31
¥191,276税込
- INV-0005送付済
株式会社サンプルモビリティ御中
発行 2026/11/10・支払期日 2026/12/10
¥1,356,668税込
- INV-0004送付済
サンプルメディカル株式会社御中
発行 2026/11/4・支払期日 2026/12/31
¥339,240税込
- INV-0003入金待ち
株式会社サンプル物産御中
発行 2026/10/20・支払期日 2026/11/30
¥616,000税込
- INV-0002入金待ち支払期限超過
見本デザイン事務所様
発行 2026/9/15・支払期日 2026/10/31
¥225,500税込
- INV-0001入金済
サンプル青果店様
発行 2026/9/10・支払期日 2026/10/31
¥107,986税込
社名・住所・登録番号・口座・金額はすべて架空のサンプルです。操作内容はこのブラウザにだけ保存されます(サーバーには送信されません)。
請求書づくりと入金の確認に、毎月どれくらい時間を取られていますか
表計算のひな形をコピーして毎回作り直し、番号や金額の転記ミスが起きる
8%と10%の品目が混ざる請求で、税率ごとの消費税の計算に自信が持てない
登録番号など、インボイス制度で求められる記載が漏れていないかを毎回目で確かめている
送った請求書のうち、どれが入金済みで、どれが支払期日を過ぎているかがすぐに分からない
作る・確かめる・追いかけるを、ひとつの画面で
文章から請求書の下書きを作る
「〇〇株式会社に、制作費50万円と保守費月3万円を12ヶ月分。翌月末払い」のように書くと、請求先・品目・数量・単価・支払期日を読み取って下書きにします。下書きは画面で確認してから保存します。
デモ:「請求書一覧」の「文章から作成」で、例文を押してから「下書きを作る」をお試しください。
税率ごとの計算と、インボイスの記載チェック
10%と8%(軽減税率)を分けて消費税を計算し、端数処理も設定どおりに反映します。作成画面では、登録番号や税率ごとの金額など主な記載事項がそろっているかを自動で点検します。
デモ:作成画面の「発行元」を免税事業者に切り替えると、記載チェックに警告が出ます。
状況の一覧と、印刷画面からのPDF保存
下書き・送付済・入金待ち・入金済をステータスで管理し、支払期日を過ぎた入金待ちは目立つ表示でお知らせします。プレビューからブラウザの印刷画面を開き、PDFとして保存できます。
デモ:一覧の「表示」でプレビューを開き、「印刷画面からPDFとして保存」をお試しください。
このデモはサンプルデータで動く画面のデモです
登場する社名・住所・登録番号・口座・金額はすべて架空で、操作した内容はこのブラウザにだけ保存されます(サーバーには送信されません)。「文章から作成」は、ブラウザ内の簡易ルールで文章を読み取る仕組みで再現しています。実際の開発では、生成AIとの連携、ログインと権限の分け方、会計ソフトとの連携など、貴社の運用に合わせて作り込みます。
- 請求書を文章から下書きでき、ひな形のコピーと転記の手間が減る
- 税率ごとの消費税と端数処理を、自社の決まりどおりに自動で計算できる
- インボイスとして必要な主な記載の漏れに、発行前に気づける
- 入金待ちと支払期限超過が一覧で分かり、催促の漏れを防げる
請求書の書式や番号の付け方、端数処理、支払条件は会社ごとに違います。帳票のレイアウト、取引先の管理、承認の流れ、会計ソフトへの書き出しなどは、貴社の運用に合わせて作り込みます。