医療機器・介護用品メーカー向け・触れるデモ

代理店向け 受発注・在庫・出荷ポータル

代理店・卸からの発注、在庫の引き当て、出荷の進捗を、ひとつながりに。発注を確定すると受注が起票され在庫も自動で減るので、電話・FAX・表計算の二重管理がなくなります。下のデモは、その場で操作してお試しいただけます。

実際に触ってみる

当月受注件数

5 件

出荷待ち件数

4 件

要補充SKU数

3 品目

商品カタログ(卸単価・税別)

  • 電動介護ベッド 3モーター

    型番 MB-3000ベッド・マット

    十分

    ¥128,000

    在庫 18

  • 体圧分散エアマットレス

    型番 AM-220ベッド・マット

    要補充

    ¥46,000

    在庫 4

  • 標準型 車いす(自走式)

    型番 WC-100S移動・歩行

    十分

    ¥32,000

    在庫 25

  • 四輪歩行器(ブレーキ付)

    型番 WK-450移動・歩行

    要補充

    ¥18,500

    在庫 7

  • 上腕式 自動血圧計

    型番 BP-90計測機器

    十分

    ¥8,800

    在庫 60

  • 非接触 電子体温計

    型番 TH-15計測機器

    少なめ

    ¥4,200

    在庫 12

  • パルスオキシメータ

    型番 PO-7計測機器

    要補充

    ¥6,400

    在庫 3

  • 電動吸引器(据置型)

    型番 SU-800呼吸ケア

    十分

    ¥54,000

    在庫 9

発注内容

商品を選んで「発注に追加」すると、ここに発注内容が表示されます。

「発注を確定」すると、受発注一覧に新しい注文が作られ、在庫数も自動で引き当てられます。

操作内容はこのブラウザに保存されます(サーバーには送信されません)。

こんな手間、ありませんか?

受発注・在庫・出荷を、別々の表や電話・FAXでやりくりしていませんか

代理店からの注文を電話・FAX・メールで受け、台帳へ手で転記している

受注のたびに在庫表を別で開いて、手作業で数を直している

在庫が少なくなったことに、欠品して初めて気づく

どの注文が出荷準備中で、どれが出荷済みか、ぱっと分からない

このデモでできること

発注から在庫・出荷まで、ひとつながりに

代理店が自分で発注できる

商品カタログから型番・単価・在庫を見て、数量を入れて発注。電話やFAXの受け書き、表計算への転記がなくなります。

デモ:「商品カタログ・発注」タブ。数量を選んで「発注に追加」→「発注を確定」できます。

受注と在庫が同時に動く

発注を確定すると、受発注一覧に注文が起票され、同時に在庫数が引き当てられます。受注と在庫を二重に入力する手間がなくなります。

デモ:発注を確定すると「在庫」タブの在庫数が自動で減り、要補充の品目が分かります。

出荷の進捗をひと目で

各注文を「受付 → 出荷準備 → 出荷済」とクリックで進めるだけ。出荷待ちの件数も常に見えるので、対応漏れを防げます。

デモ:「受発注一覧」タブでステータスを進めると、KPIの出荷待ち件数が連動します。

導入で変わること
  • 代理店からの発注が、同じ形式で1か所に集まる
  • 発注の確定から、受注の起票と在庫の引き当てが二重入力なしで流れる
  • 補充点を下回った在庫を、欠品の前に「要補充」で気づける
  • 出荷待ち・出荷済の進捗が、KPIと一覧でひと目で分かる
こんな会社に
医療機器メーカー介護用品メーカー福祉用具の卸衛生材料の販売代理店販売の製造業BtoB卸・商社

扱う商品、代理店ごとの単価や掛け率、出荷のフロー、在庫の補充ルールは会社ごとに違います。商品マスタの持ち方、取引条件、帳票の体裁などは、御社のやり方に合わせて作り込めます。

よくあるご質問

代理店向け 受発注・在庫・出荷ポータルについて

代理店からの注文を、いまは電話・FAX・メールでバラバラに受けています。まとめられますか?
まとめられます。このデモのように、代理店ごとにログインして商品カタログから発注できるポータルにすれば、注文が同じ形式で1か所に集まります。受けた注文はそのまま受発注一覧に並ぶので、転記の手間や聞き間違いがなくなります。
受注を受けるたびに、在庫表を別で手作業で直しています。
このデモの中核がそこです。「発注を確定」すると、受発注一覧に注文が作られると同時に、在庫数が自動で引き当てられます。受注と在庫を別々の表で二重に入力する必要がなくなり、在庫のズレも起きにくくなります。
在庫が少なくなった商品に、補充の前に気づけますか?
気づけます。商品ごとに補充点(reorder point)を持たせ、在庫がそれを下回ると「要補充」として赤く表示します。デモでも在庫タブで該当品目が上に並び、KPIに「要補充SKU数」が出ます。基準値は御社の商品ごとに調整できます。
出荷の進み具合(準備中・出荷済)を、社内で共有したいです。
できます。各注文を「受付 → 出荷準備 → 出荷済」とワンクリックで進められ、状態は一覧で色とテキストの両方で表示されます。出荷待ちの件数もKPIに出るので、対応漏れを防げます。実際の導入では、出荷時に送り状番号を持たせる、といった拡張も可能です。
いまは表計算ソフトで受発注を管理しています。費用はどれくらいかかりますか?
必要な機能に絞れば小さく始められます。このデモをベースに「御社の商品・代理店・取引条件だとどうなるか」「いくらでできるか」を具体的にご提案します。まずは無料でご相談ください。

この仕組みを、御社の業務に合わせて。

ここで触れたデモは、医療機器・介護用品メーカーの現場に合わせて作り込めます。「うちのこの作業をラクにしたい」というご相談だけでも歓迎です。 無理な営業のご連絡はいたしません。