不動産・賃貸管理向け・触れるデモ

修繕・苦情うけつけ管理

入居者からの修繕・苦情の受付から、業者手配・進捗・オーナーへの報告まで。賃貸住宅管理業法で求められる「修繕等の実施状況」「入居者の苦情と対応状況」の定期報告も、台帳からそのまま作れます。下のデモは、その場で操作してお試しいただけます。

実際に触ってみる

グランメゾン中野

オーナー:山田 様

期限超過 3

受付を選ぶと、対応の記録が開きます

状態を進めたり、担当業者を割り当てたり、入居者・業者・オーナーとのやり取りを時系列で残せます。

操作内容はこのブラウザに保存されます(サーバーには送信されません)。

こんな手間、ありませんか?

入居者対応の記録と、オーナーへの報告に、毎回かなりの手間がかかっていませんか

修繕や苦情の連絡が電話・メール・口頭に分かれ、対応状況がすぐ分からない

誰が・いつ・何を言ったかが残らず、引き継ぎや確認に時間がかかる

オーナーへの報告のたびに、エクセルや紙から情報を集め直している

急ぎの案件が埋もれ、対応忘れや放置に後から気づく

このデモでできること

受付から、オーナー報告まで、ひとつながりに

受付台帳で、対応をひとまとめ

入居者からの修繕・苦情を1件ずつ登録。状態(受付→業者手配→対応中→完了)をクリックで進め、担当業者も割り当てられます。やり取りは時系列で残るので、言った言わないを防げます。

デモ:左の一覧から受付を選び、状態を進める/業者を割り当ててみてください。

受付から、その場で記録

電話や来店で受けた内容を、物件・部屋・区分・優先度とともにすぐ登録。受付の瞬間から対応履歴が残り、引き継ぎや共有もスムーズになります。

デモ:「受付を追加」から、新しい修繕・苦情を登録できます。

オーナー報告書をワンクリック

物件(オーナー)ごとに、修繕等の実施状況と入居者の苦情・対応状況を一覧化した管理業務報告書を作成し、印刷・PDFで保存。報告のために情報を集め直す手間がなくなります。

デモ:「オーナー報告書をつくる」→対象期間を切り替え→「印刷・PDF保存」。

導入で変わること
  • 「あの件どうなった?」を探す時間がなくなる
  • オーナーへの定期報告が、情報集めから“選ぶだけ”に
  • 対応の抜け漏れ・放置案件が一目で分かる
  • 入居者・業者・オーナーとのやり取りが記録として残る
こんな会社に
賃貸管理会社不動産仲介・管理サブリース運営ビル・マンション管理オーナー直営の賃貸管理

管理戸数や運用は会社ごとに違います。受付区分、優先度の基準、報告書の様式などは、御社のやり方に合わせて作り込めます。

よくあるご質問

修繕・苦情うけつけ管理について

入居者からの連絡は、どのように受け付けますか?
電話やメール、来店で受けた内容を、物件・部屋・区分(修繕/設備/騒音などの苦情)・優先度とともに1件ずつ登録します。受付の時点から対応の記録(タイムライン)が残るため、あとから「いつ、誰が、何を言ったか」をたどれます。※本デモはサンプルデータで操作感をお試しいただけます。
オーナーへの報告書は、そのまま渡せる形になりますか?
はい。物件(オーナー)ごとに、対象期間の「修繕等の実施状況」「入居者からの苦情と対応状況」を一覧化した管理業務報告書を作成し、印刷・PDF保存できます。賃貸住宅管理業法で求められる定期報告を意識した体裁で、項目や様式は御社やオーナー様の形式に合わせて調整できます。
対応の抜け漏れや、放置している案件には気づけますか?
受付からの経過日数を優先度ごとの目安と照らし、滞留している案件や期限を超過した案件を色とテキストの両方で表示します。物件ごとに「対応中◯件・要対応◯件」も一目で分かるため、対応忘れを防ぎやすくなります。
いまはエクセルや紙の台帳で管理しています。移行できますか?
できます。受付が物件・部屋・区分ごとに整理され、対応のやり取りも1件ずつ時系列で残ります。報告書づくりのために情報を集め直す手間がなくなります。既存の台帳項目の取り込みや、御社の運用に合わせた区分・優先度の調整も可能です。
費用はどれくらいかかりますか?
必要な機能に絞れば小さく始められます。このデモをベースに「御社だとどうなるか」「いくらでできるか」を具体的にご提案します。まずは無料でご相談ください。

この仕組みを、御社の業務に合わせて。

ここで触れたデモは、不動産・賃貸管理の現場に合わせて作り込めます。「うちのこの作業をラクにしたい」というご相談だけでも歓迎です。 無理な営業のご連絡はいたしません。